走行41万キロのBL5、エンジン内部の状況は!? 定期メンテナンスの重要性を再確認させられる結果! パーツ精度や設計技術の進歩により国産車の耐用年数はどんどん伸びて、走行距離10万km超えのクルマなど今や珍しい存在では無 […] ...
愛車はスバル一筋だった辰己さんだが、退社後にカーライフは激変。退社後の第1号はBMW Z4。「海外に行った帰りに首都高を走った時に、たまたま黒のこれが走ってて」と、まさにひと目ぼれだった。ディーラーでは試乗せずに購入。エンジニアとしてのポリシーがにじみ出る、その理由を明かす。