今日27日(火)16時50分頃、東京・池袋にあるサンシャイン60から「ダイヤモンド富士」が見られました。「ダイヤモンド富士」とは、富士山の山頂付近から夕日が沈む瞬間や朝日が昇る瞬間に、太陽と富士山が重なってダイヤモンドが輝くように見える現象のことです ...
今週後半は再び強い寒気が南下し、明後日29日(木)から30日(金)にかけて北陸や近畿北部を中心に大雪になる所がありそうです。積雪がさらに増えて、交通に影響が出る恐れもあります。また、関東でも明後日29日(木)は南部で雪の降る所がありそうです。
今日27日(火)は昨日より気温が上がった所が多いものの、全国的に寒さが続いています。今週後半は再び寒さが厳しくなり、少なくとも1月いっぱいは続く予想です。寒さで体調を崩さないようお気を付けください。
そのため生活用水などを供給する津久井湖の城山ダムでは、貯水量はわずか22%で通常時と比較してみても水位が大幅に下がっていることが分かります。
26日午後時点で、南部を中心に約70万世帯が停電し、航空情報サイト「フライトアウェア」によりますと、アメリカ国内を発着する航空便は、26日も5000便以上が欠航となるなど影響が続いています。
【 28日(水)の天気 】 西部はおおむね晴れが中心で、午後は一時的に雲が広がる時間がありそうです。静岡は晴れとくもりの境目となり、低い雲が目立つ時間がありそうです。東部・伊豆は雲が多く雪の降る所がありそうです。
今日27日(火)の午後は、北日本から山陰の広い範囲で湿った雪や雨が降りそうです。これまでの大雪で積雪が多かった地域では、なだれや屋根からの落雪が起こりやすくなります。また、路面状況が悪化する恐れもあるため注意が必要です。
近畿地方は、今夜遅くなると北部から広く雨や雪が降り、29日(木)と30日(金)は大雪の恐れがあります。早めに備えておきましょう。
関東から九州の太平洋側は降水量が少ない日が続き、向こう一週間も太平洋側は広く冬晴れが続くでしょう。西日本を中心に渇水傾向となるため、この先も節水が必要になりそうです。 去年の年末から、日本付近は冬型の気圧配置になる日が多くなっています。日本海側では連日のように雪が降る一方、太平洋側は広く晴れて降水量が少なくなっています。 トップの画像は1月26日までの30日間の降水量を平年と比較した図です。九州か ...
36年ぶりに真冬の選挙となった、今回の衆議院議員総選挙。 例年、2月は大雪に見舞われる地域もあるため、有権者の投票行動への影響が懸念されています。
29日(木)から30日(金)は再び強い寒気が流れ込み、北陸を中心に大雪となるおそれがあります。また、この先1週間程度は厳しい寒さが続くでしょう。
今日27日は低気圧が通過する東北を中心に、雪や雨の範囲が広がるでしょう。最高気温は前日より高くなる所が多く、日中は北陸から山陰の平地では雨になりそうです。雪どけが進むため、屋根からの落雪などにご注意ください。