米国の巨大ジャンクヤードを巡り、スクラップ同然のクルマにレンズを向ける探訪記シリーズ。今回は、ミネソタ州にある国内最大級の「名所」で見つけた1940年代以降の希少なクラシックカーを紹介します。
走行41万キロのBL5、エンジン内部の状況は!? 定期メンテナンスの重要性を再確認させられる結果! パーツ精度や設計技術の進歩により国産車の耐用年数はどんどん伸びて、走行距離10万km超えのクルマなど今や珍しい存在では無 […] ...
1990年ごろにシボレー「C2コルベット」の購入を決意し、1992年1月にロサンゼルスから日本へ迎え入れたオーナーの根本勝さんは、約10年をかけて1965年式コルベット ...
強烈な個性とインパクトを放つ日本とイタリアの混血児 ワンオフ製作された足回りにも注目! 日本には1996年に導入され、2006年まで販売されたアルファロメオの2ドアクーペ「GTV」。ワイド&ローなボディは、イタリアの名門 […] ...
「クラシックカーに乗りたいと思って20歳の時にMT(マニュアル)免許を取った」という マギー が、13年越しの夢を叶える企画を実施。1970年代のイタリアの名車「Alfa Romeo ...