米Anysphereは6月29日(現地時間)、「Cursor」のiOSアプリを発表した。有料プランのユーザーを対象としたパブリックベータという扱いで、現在「App Store」から無償でダウンロード可能。
「Slack」や「Discord」といった普段使いのチャットアプリから手軽に呼び出すことが可能で、好みのモデルを用いて自律的に思考し、ローカルデバイスのデスクトップアプリやWebブラウザー、コマンドライン(CLI)などを操作し、ユーザーに代わってタスクを遂行してくれる。
一部の結果でアクセス不可の可能性があるため、非表示になっています。
アクセス不可の結果を表示する