2月8日に投開票が実施される衆議院議員選挙が公示されました。和歌山1区で立候補している、国民民主党の前職・林佑美さんの「第一声」です。この記事では候補者が話した内容をそのままお伝えします。皆様、おはようございます。林佑美です。寒い中、そしてお忙しい中 ...
国民民主党の主な公約は次の通り。  【物価高・財政・消費税】  住民税の控除額を178万円に引き上げる。賃金上昇率が物価上昇率プラス2%に安定するまで、消費税は一律5%に減税する。所得税の基礎控除の所得制限を撤廃。年間5兆円の「教育国債」を発行し、子育てや教育、科学技術予算を倍増させる。高校までの ...
高市首相、日中首脳会談に意欲=非核三原則、見直し言及せず【26衆院選】 高市首相の「今なら勝てる解散」にくすぶる"不安要素"とは? トランプの動向にスキャンダル再燃も!?
国民民主党の玉木雄一郎代表は衆院選公示日の27日午前9時半から、東京・新橋で第一声のマイクを握った。今回の衆院解散によって、2026年度当初予算案や関連する税制関連法案の年度内成立が難しくなったとして「経済後回し解散だ」と強調した。
2024年の衆院選と25年の参院選でわれわれが議席を増やし、少数与党の状況が生まれたことで、50年できなかったガソリン値下げ、30年できなかった「年収の壁」引き上げが実現できた。政治や政策が動き始めた。新しい政治の流れを止めないでほしい。住民税の控除額を、178万円を目指して引き上げ、手取りを今年中に確実に増やす政策を推し進める。われわれは政策実現野党だ。着実にしてきたことをさらに深掘りし、もっと ...
日本経済新聞社とテレビ東京は23〜25日の世論調査で、衆院選(27日公示・2月8日投開票)の投票先を聞いた。自民党は40%で、立憲民主党と公明党による新党「中道改革連合」が13%、国民民主党が9%、参政党と日本維新の会がそれぞれ7%と続いた。石破茂政 ...
2026年2月8日投開票の衆議院選挙で、国民民主党は宮城2区に出馬する新人の25歳の女性を発表しました。 国民民主党・新人 佐藤理々香氏 ...
1月27日公示、2月8日投開票の衆議院議員選挙に、国民民主党高知県連の前田強副代表が出馬を表明しました。衆院選・高知2区に国民民主党の公認で出馬を表明したのは新人の前田強さん・42歳です。前田さんは高知市出身で民間企業などを経て2015年から県議会議 ...
今回の解散は「経済後回し解散」だ。このタイミングで解散したことで2026年度予算や税法の25年度内成立が難しくなっている。政局や選挙最優先の古い政治でなく政策本位、生活最優先の新しい政治に変えなければならない。与党の安定でなく国民生活 ...
■国民民主党岡山県連 高橋徹幹事長政策本位で判断 ―政権とのスタンスをどう考えるのか。 「与党だから賛成」「野党だから反対」ではなく、政策本位で判断するのがわれわれの立ち位置だ。多党化の中で、少数政... この記事は会員限定です。