上地監督「ほな、紀宝町チームと違うか…去年の総合優勝は桑名市なんやから。紀宝町は『笑顔は最強』やけど、去年のトップは桑名市なんよ」 濱地コーチ「でもな、おかんが言うには、そのまちから五輪選手が出ているらしいねん」 ...
さまざまな文化事業を行っている岡田文化財団と三重県が、新たな桜の名所をつくり、人々が集える場所にしようと2023年度から取り組んでいる、さくらプロジェクトの一環です。
スポーツの楽しさを感じてもらおうと10日、三重県鈴鹿市の中学校で出前授業が開かれ、子どもたちが馬術を体験しました。 出前授業は鈴鹿市などが市内の小中学校で開いているもので、授業には鈴鹿市立平田野中学校の2年生、約130人が参加しました。
獅子岩や花の窟、熊野古道など、県内屈指の世界遺産を有するまち、熊野市。 去年は、29市町中最下位という悔しい結果でしたが、今年は去年以上に練習を積み重ね、チーム一丸となって伊勢路を駆け抜けます。
三重県では2月15日に、第19回美し国三重市町対抗駅伝が開催されます。参加する各市町のチームを紹介します。 日本で唯一「頭(あたま)の宮」と名の付く大紀町の頭之宮四方神社は、頭の神様として知られています。 受験シーズンになると多くの受験生が合格祈願に訪れます。 大紀町チームの過去最高順位は町の部7位。チーム一丸となって、ゴールまでひとつでも上の順位を目指して駆け抜けます。 1区を走る飯降蓮果選手は ...
三重県では2月15日に、第19回美し国三重市町対抗駅伝が開催されます。参加する各市町のチームを紹介します。 名張市チームは選手の若さが特徴です。 1区を走る川合紗蘭選手が「大人数抜かします」と宣言すると、7区を走る松山弓希選手も「順位を落とさず頑張ります」と気合十分。3区を走る松﨑玲己選手と10区を走る春日優希選手も「全力を出して頑張ります」と、全力での走りを誓います。 1区にエントリーしている北 ...
今回の衆院選では、小選挙区制が導入されてから、はじめて三重県内すべての選挙区で自民党の候補が当選しました。 この日、津市内で行われた付与式には、三重2区の川崎秀人さんと3区の石原正敬さん、それに4区の鈴木英敬さんが出席し、三重県選挙管理委員会の長尾英介委員長からそれぞれに当選証書が手渡されました。 川崎さんは「積極財政のもとで地元の企業を応援し、政府も成長投資をしっかりやっていく。デジタル大臣政務 ...
中小企業や小規模事業者が金融機関から事業融資を受ける際に、公的な保証人となる三重県信用保証協会が年に2回、県内各地で開いているものです。 はじめに、稲垣清文会長が、今回で16回目となるセミナーであることを踏まえ「皆さんの思いが実現するように、途切れのない支援を今後もしていきたい」と挨拶しました。 11日のセミナーには市内を中心に14人が参加し、創業アドバイザーを務める中小企業診断士の横山博昭さんが ...
税金について学ぶとともに音楽を楽しんでもらおうと、伊勢法人会女性部会が設立40周年を記念して開いたもので、11日は伊勢市や鳥羽市、志摩市などから多くの親子連れが参加しました。 続いて日本センチュリー交響楽団が、山の音楽家やサウンドオブミュージックなどお馴染みの名曲を演奏した後、伊勢少年少女合唱団との共演も披露されました。
「ぶだいの南蛮漬け」は、伊勢志摩地域で課題となっている磯焼けの原因の一つとされる未利用魚のブダイが使用され、野菜も同時に摂取できる惣菜です。 開発した生徒は「野菜もたくさん入って健康的で、食卓に彩りを加えることが出来ます」と話していました。
子どもたちは、三重県の自然や街並みをイメージした共有空間で環境に配慮した品物などを購入し、自分たちが考えるエコタウン作りに取り組んでいました。
三重県では2月15日に、第19回美し国三重市町対抗駅伝が開催されます。参加する各市町のチームを紹介します 雪が残る寒空の下練習を行っているのは前回大会総合2位、今大会初優勝を狙ういなべ市チーム。