小学館グループのSasaeLは6月25日、学校の時間割編成業務を支援するAI時間割編成サービス「SasaeL ...
日本女子大学は8月5日から7日までの3日間、女子高校生を対象とした「理学部サマースクール2026」を開催する。2004年の開始以来、これまでにおよそ1300人の女子高校生が参加した実績を持つ。
チエルは6月23日、小・中・高等学校を対象とした学校DXソリューション「TeachGear(ティーチギア)」シリーズを立ち上げ、その第1弾として「TeachGear 公用スマホツール」および「TeachGear ...
明治大学理工学部は8月5日、生田キャンパス(川崎市)で、小学1年生から高校3年生までを対象としたイベント「夏休み科学教室」を開催する。実験や工作の実習を通じて子供たちに自然科学の不思議やものづくりの面白さを体験してもらう機会で、参加費は無料。
水戸市は、学校部活動の地域展開の一環として、市が実施する「休日の地域クラブ運営業務」を近畿日本ツーリストに委託した。委託期間は2026年6月から2029年3月末までを予定しており、市内の約170クラブを対象に休日の活動運営を委ねる。民間事業者のノウハ ...
一社・デジタル人材共創連盟(デジ連)は、文部科学省との共催による第4回「全国情報教育コンテスト」の作品応募を受け付けている。締め切りは12月15日17時。 ■学校内外のデジタル関連活動で培った力を作品として発表 ...
京都大学総合研究推進本部(KURA)は5月、教員の英語論文作成や投稿・出版までを包括的に支援するエコシステム「かがやく」の運用を開始した。本取組は2025年度の寄付プログラムなどの支援を受けて実施されるもので、AIを活用した論文執筆支援ツールパッケー ...
公財・山田進太郎D&I財団は、10月11日の「国際ガールズ・デー」にあわせ、10月12日〜26日の2週間で「STEM ...
導入の目的は、児童の安全性向上、保護者の利便性向上、およびクラブ運営の円滑化だ。同システムは、児童が専用カードをかざすだけで入退室時刻を自動で記録し、保護者へリアルタイムに通知する。これにより、保護者は子供の行動を即座に把握できるようになる。
次世代のテックリーダー育成を目的とした女子中高生向けアプリ開発コンテスト「Technovation Girls 2026 日本公式ピッチイベント」(主催:NPO法人Waffle、後援:文部科学省・UN Women日本事務所)が6月20日、東京都内で開催された。
エレコムは、環境省が推進する「LiBパートナー」に2026年、新たに認定された。リチウムイオン電池等に起因する火災事故の防止や、適正な排出・リサイクルの促進に向けた周知・啓発に取り組む企業として評価されたもの。同制度にはすでに家電メーカーや通信事業者 ...
広島県教科用図書販売(広教)は、児童・生徒の目の健康を守ることを目的とした新しい動画教材「近視のしくみと予防」を制作し、2026年5月に公開した。GIGAスクール構想の進展に伴い、学校現場で1人1台の端末利用が定着する中、子供たちの視力低下を防ぐため ...