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衆院選が公示 高市政権どう評価 焦点は自民・維新で過半数獲得
第51回衆院選は27日公示され、2月8日の投開票に向けた選挙戦が始まった。高市早苗首相(自民党総裁)が看板政策に掲げる「責任ある積極財政」の是非や、飲食料品の「2年間消費税ゼロ」などの物価高対策、昨年10月に発足した自民と日本維新の会による連立政権の評価といった争点を巡り、与野党が論戦を繰り広げる・・・
前橋市の小川晶市長「1か月半の休み取り戻す」と抱負…再選後に連絡試みた山本知事から返事なし
群馬県前橋市の小川晶市長は23日、12日の市長選で再選されてから初の定例記者会見に臨み、「1か月半のお休みをいただいた。取り戻すためにしっかりと働いていきたい」と改めて抱負を語った。市長選で対立候補を応援した山本知事とは再選後、面会していないことも明らかにした。
名護市長選で自民と連携、悩める公明「中道支援」…「沖縄3区」では「オール沖縄」と一線画し応援
米軍普天間飛行場の移設先の沖縄県名護市で25日に投開票された市長選は、現職が立憲民主党などでつくる「オール沖縄」勢力の新人らを制し、3選を果たした。原動力になったのは、自民党県連と、公明党県本部の推薦だった。27日公示の衆院選では、公明は同市などの沖縄3区で、一転して立民との新党「中道改革連合」候補の支援に回り、自民と戦う。公明票の行方が注目される。(島田愛...
衆院福岡9区、当選4回前職に3新人挑む 自民17年以来の勝利狙う
衆院選が27日公示され、12日間の舌戦が幕を開けた。自民党と日本維新の会の連立、立憲民主党と公明党による中道改革連合の結成、国民民主党や参政党といった新興政党の台頭……。政局が流動化し、各地の構図も前回選から変わった。候補者たちは何を訴えるのか。 北九州市八幡西区などを含む福岡9区は、当選4回を重・・・
福井知事に初当選の石田氏、選挙中「日本は単一民族」当選後に訂正
「私は移民政策には反対です。理由はまず日本は単一民族国家です」 25日に投開票された福井県知事選で初当選した石田嵩人氏(35)が選挙期間中にこうした発言をする動画をSNSに投稿しており、批判されている。石田氏は、当選から一夜明けた26日、「この発言については訂正したい」と述べた。
国民審査が告示 期日前投票は2月1日から、衆院選とのずれに注意
最高裁の裁判官がその職責にふさわしいかどうかを国民が直接チェックする国民審査が27日、衆院選公示と同時に告示された。対象は2024年10月の前回衆院選後に任命された弁護士出身の高須順一(66)、学者出身の沖野真已(62)の両氏。投票日は衆院選と同じ2月8日で、結果は翌9日に判明する見通し。 ただし・・・
「旧統一教会系が野田佳彦氏支援」関係者証言「教団施設で『巨人の星』替え歌で激励」
中道改革連合の野田佳彦共同代表に対し、民主党時代の平成12~21年に世界平和統一家庭連合(旧統一教会)の政治団体「国際勝共連合」が選挙支援を行っていたと、複数の教団関係者が26日、証言した。野田氏が教団施設を訪れたこともあるとしている。 後援会「佳勝会」を結成
与野党党首 外交・安全保障政策を巡り論戦
衆議院選挙の公示を前に与野党の党首がテレビ朝日の「報道ステーション」に出演し、関係が悪化する中国との関係など外交・安全保障政策を巡って論戦しました。 自民党 高市総裁 「中国とアメリカが衝突した時に日本が出ていって軍事行動を起こすという話でないこと。共同で行動を取っているアメリカ軍が攻撃を受けた時、日本が何にもせずに逃げ帰るってこれは日米同盟潰れますから、あくまでも法律の範囲内で現在の法律の範囲内
36年ぶり真冬2月投開票の衆院選、体調配慮し街頭演説減・除雪時間確保のため投票開始2時間くり下げ
27日に公示される衆院選は、36年ぶりに真冬の2月に投開票される。寒波が続く北国の各陣営は、聴衆や運動員の防寒対策を強化し、事務所の雪かきに追われている。自治体の選挙管理委員会は、雪で設置場所を確保できないためポスター掲示板を削減。投票所の除雪のため、投票開始を遅らせる異例の対応も余儀なくされている。
自民公認の裏金候補は43人 比例重複が認められ復活当選も可能に
27日公示の衆院選で、自民党は、派閥の政治資金パーティー裏金事件に関係した前議員らのうち43人を公認した。前回衆院選で党内処分が継続していることなどを理由に非公認や比例単独名簿への登録を見送った12人も含まれる。この12人に限らず、小選挙区に出る候補の比例代表への重複立候補も認める。前回は比例重複・・・
高市首相「『責任ある積極財政』への大転換」訴え、野田氏は原発増設認めず…7党首討論会
第51回衆院選は27日公示され、2月8日の投開票に向けて12日間の選挙戦に入る。これに先立ち、与野党7党首らによる討論会が26日、東京都千代田区の日本記者クラブで行われ、経済政策や外交・安全保障などを巡って論戦が交わされた。高市首相(自民党総裁)は「『責任ある積極財政』への大転換」の必要性を訴えた。
収賄容疑の東大教授接待、フランス料理店と銀座クラブで1日最大の85万円…元特任准教授も書類送検
皮膚疾患の共同研究相手から高額接待を受けたとして、東大大学院教授で医師の佐藤伸一容疑者(62)が収賄容疑で逮捕された事件で、1日の接待費用が最大で約85万円に上っていたことが捜査関係者への取材でわかった。警視庁は、佐藤容疑者が共同研究を統括する立場を利用し、高級店ばかりを指定していたとみて調べている。
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