科学の祭典「千葉市科学フェスタ」が2023年10月7日と8日の2日間、千葉市の複合施設「きぼーる」で開催される。事前申込が必要なイベントと当日参加可能なイベントがある。入場無料。 千葉市科学フェスタは、子供たちの「科学するこころ」を育むことなど ...
多彩な知恵や工夫を未来へつなげよう――。県立科学館などが主催する「第25回科学工作展」(朝日新聞甲府総局など後援)の入賞作品が決まり、同館1階の多目的ホールに展示されている。展示は27日まで。表彰式は10月2日に同ホールで開かれる。 今回の ...
ソニーは、子供たちの好奇心を育む教育プログラム「CurioStep with Sony(キュリオステップ)」より、「わくわく科学工作紙コップスピーカーワークショップ 自分だけのスピーカーを作って音のしくみを知ろう!」を2022年3月12日・13日にオンラインにて追加 ...
小中学生の創意工夫あふれる工作を集めた「第24回科学工作展」(県立科学館など主催、毎日新聞甲府支局など後援)が、甲府市愛宕町の県立科学館で開かれている。49校から417点の応募があり、全作品を23日まで展示している(21日休館)。 科学的な原理を ...
第26回科学工作展(山梨県立科学館など主催、朝日新聞甲府総局など後援)が16日から、甲府市愛宕町の県立科学館で開かれる。24日まで(19日は休館)。 ものづくりを通して科学への関心を持ってもらおうと、毎年開催。県内の小中学生から、身近な素材を ...
兵庫県南西部、瀬戸内海に面した播磨平野のほぼ中央に位置する姫路市(ひめじし)は、気候が温暖で、都会の便利さと自然の豊かさを併せ持つまち。 全国有数の製造品出荷額を誇る播磨臨海地域だけでなく、内陸部の工業団地を中心に電気・機械などの多彩 ...
株式会社ディスカヴァー・トゥエンティワン(本社:東京都千代田区、取締役社長:谷口奈緒美)は2022年6月24日に『「なぜ?」「どうして?」がよくわかる わくわく科学実験図鑑 工作編』(クリスティーナ・ハーカート・シュール 著、岩田佳代子 訳)を ...
東京電機大学(学長 射場本忠彦)は、足立区教育委員会との連携企画として、8 月1 日(金)~31 日(日)の1 カ月間のオンデマンド配信及び、8 月2 日(土)対面にて、足立区内の小学5 年生を対象に動画を見ながら実験や工作にチャレンジできる「科学・ものづくり ...
東芝創業者の一人で山口県岩国市出身の藤岡市助にちなみ、科学工作などで成果を上げた市内の小中学生に贈る藤岡市助博士記念科学振興表彰に、11人が選ばれた。藤岡市助博士顕彰会と市、市教委の主催で25日、市 ... 五島列島キリシタン物語五島市 ...
小松市小中学校児童生徒科学作品展が、同市こまつの杜のサイエンスヒルズこまつで開かれている。12日まで。 市内の小中学生による科学研究と科学工作の作品計119点が並んだ。コーヒーの出し殻や卵の殻で使い捨てカイロを作った際のレポートや ...
工作を通じてものづくりや科学の楽しさを感じてもらう第25回上伊那子ども科学工作教室(同実行委員会主催)は31日、JR駒ケ根駅前ビル・アルパで開いた。小学4~6年生90人が参加。組み立てとプログラミングが学べる工作キットを使い、高校生や製造業で働く大人たちの力を借りながらロボットを完成させた。
「子ども科学工作教室」が11月15日、エスバード(飯田市座光寺)で開かれた。(飯田経済新聞) 【写真】スペースロボを組み立て中同教室は、地域の子どもたちが地域の産業や企業を知るきっかけや、キットを使った工作を通じものづくりの楽しさを提供 ...