本格的なラリーにも使用できる専用タイヤ TOYO TIREは12月16日、SUV用タイヤブランド「OPEN COUNTRY(オープン カントリー)」シリーズにおいて、オフロードレースでの使用を想定した専用タイヤ「OPEN COUNTRY M/T-R(オープン カントリー エムティーアール)」の新 ...
東京オートサロン2022でのTOYO TIRES(トーヨータイヤ)ブースは「クロスオーバー」がテーマ。製品ラインアップがX型にクロスするような斬新なブースには2つのニューカマーが用意されていた。 サンド性能に磨きをかけた、OPEN COUNTRY M/T-Rが初登場 TOYO TIRES ...
5月のニュル24時間レースへ向けて順調な仕上がり TOYO TIRE(トーヨータイヤ)は4月27日、ドイツのニュルブルクリンクで開催された「NLS(Nürburgring Langstrecken Serie)耐久シリーズ」の第3戦(4月23日開催)において、タイヤ供給とサポートを行なっている「TOYO ...
本大会の様子をまとめたハイライト映像を配信予定 2026 TOYO TIRES FWT HAKUBA QUALIFIER 4* Freeride World Tour ...
東京オートサロン2026のトーヨータイヤは、人気のオフロード・タイヤ・ブランドである“オープンカントリー”と、スポーティ・ブランドの“プロクセス”の2本立てで、競技車両も含む6台ものデモカーを並べた。
兵庫県・伊丹市にあるTOYO TIRE本社。そこで出会ったのは、「中山雄一」という1人の男性だった。物事を論理的に整然と話す彼とは初対面だが、会話を始めるとすぐに「走る」ということに並々ならぬ情熱を抱いていることが伝わってきた。彼は2025年からドイツ・ニュルブルクリンクを舞台に、TGRドライバーとして「TOYO TIRES with Ring Racing」(#160)のハンドルを握っているのだ ...
サステナブル素材使用比率90%のコンセプトタイヤを開発 TOYO TIRE株式会社(本社:兵庫県伊丹市、社長:清水隆史)は、使用原材料の90%にサステナブル素材(※1)を用いたコンセプトタイヤを東京オートサロン2024(※2)に参考出品しましたのでお知らせいたし ...
イベントのエントリー資格は、TOYO TIRESの装着車 タイヤメーカー「TOYO TIRES(トーヨータイヤ)」が主催するユーザーイベント「TOYO TIRES FAN MEETING(TTFM)」が、2025年10月18日に東京都武蔵村山市のイオンモールむさし村山で開催されました。2022年から全国各地 ...
1991年に誕生したTOYO TIRESのスポーツブランド「PROXES」は、今年35周年を迎える。誕生以来、数々のレースの現場で鍛え抜かれ、その都度進化を遂げながら、自らの価値を証明し続けてきた。35周年という節目は、PROXESがこれまで積み上げてきた実績を振り返ると同時に、次の時代へと歩みを進めるタイミングでもある。そこで2026年度PROXESの公式アンバサダーに中山雄一氏が就任することが ...
評価されたのは物流業界への「感謝」と、新しい移動のサポート TOYO TIRE(トーヨータイヤ)は、2023年1月19日(木)、同社の取り組みが一般社団法人 日本自動車会議所が主催する「第2回 クルマ・社会・パートナーシップ大賞(以下、CPS大賞)」における ...
拡大画像表示 TOYO TIREは、2022年12月期の予想配当を修正し、中間配当(6月・権利確定済み)が「30円」、期末配当(12月)が「50円」、合計の年間配当額は「1株あたり80円」とすると発表した。 年間配当額の前回予想は「1株あたり70円」だったので、前回予想 ...
住友ゴムは「ダンロップ」や「ファルケン」ブランドを展開、売上高ではブリヂストンに次ぐ国内2位のタイヤメーカーだ。だが利益額・利益率では横浜ゴムやTOYO TIRE(トーヨータイヤ)を下回り、近年は国内4社の中で最下位が定位置となっている。