エレコムのKEY PALETTOシリーズのiPad(第10世代、A16)対応キーボードを試用した。子どもたちが使ってトラブルが起こりにくいように細部に至るまで配慮された素晴らしい製品だ。バリエーションモデルがあり多少価格に差違はあるが、試用したKEY PALETTO Folio(TK-KP14UMBK)は2万0900円。
iOS 13.4でトラックパッドやマウスといったポインティングデバイスに正式対応し、さらにPCへと近づいたiPad。iPad Proの場合、キーボードとトラックパッドが一体になった純正のMagic Keyboardを使えば、あたかもノートPCのようなスタイルで利用できる ...
前回は、Bluetooth接続のキーボードをiPadに接続して使用する方法を取り上げた。モビリティに優れたiPadで使うとなると、軽量薄型が多いBluetoothキーボードと組み合わせるのは理にかなっている。iPadで使うキーボードの最初に選択肢として妥当ではないかと ...
←・前回:「9.7型iPad Pro」+「Apple Pencil」は仕事用デジタルノートとしてどの程度使える? 「iPad Pro」は、Apple純正のキーボードカバー「Smart Keyboard」と筆圧・傾き対応スタイラスペン「Apple Pencil」を用いることで、さまざまな作業に対応できる点が、従来の ...
iPadで文字を入力する際に便利なオンスクリーンキーボード(以下、キーボード)。キーボードの設定をカスタマイズすることで、より自分にとって使いやすい環境を整えられます。また、外付けのキーボードを使えばさらに入力がラクになる場合も。
今年の4月後半に買った「13インチiPad Pro(M4)」。購入前はお絵描き端末として使おうと考えていた。だが、よく考えてみたら、たぶんキーボードも使うだろう、と。結局は「13インチiPad Pro(M4)用Magic Keyboard」も買ったのであった。 13インチサイズでiPad Pro用。
最初に結論じみたことをお伝えしておくと、iPad Pro用のMagic Keyboardは、従来のキーボードカバー「Smart Keyboard Folio」や、Surfaceシリーズの「タイプカバー」とはまったく毛色の違う製品だ。なぜなら装着したままタブレットスタイルで利用できないからだ。
iPadにおけるデフォルトの文字入力方法はソフトウェア・キーボードだ。iPadさえあれば、他のデバイスを必要としない。慣れてくれば、結構なところまで入力をこなすことができる。しかし、物理的なストロークを伴わないiPadのソフトウェアキーボードを ...
AppleからiPad Pro用のMagic Keyboardが登場した。折りたたむとiPad Proの保護ケースにもなる、トラックパッド付きのキーボードだ。 従来のSmart Keyboard Folioは、カバー兼用のキーボードとしての完成度は高かったが、キータッチがかなり特殊で、長時間の効率的な ...
BRYDGE 10.5は独自のヒンジにiPad Proを挟み込んで一体化。MacBookのようになる。大きく開いても安定するので低いテーブルでも楽に使える アップルの10.5インチ「iPad Pro」を手に入れてから、ずっと心待ちにしていた英BRYDGEのiPad Pro用Bluetoothキーボード「BRYDGE 10.5 ...
Apple製品で唯一純正キーボードがないiPad mini。理想のキーボードを見つけるのは本当に難しく、これまで何台も渡り歩いてきました。 じつにシンデレラフィット!iPad miniを「ミニPC化」する理想のキーボードケース【今日のライフハックツール】横幅に ...
MacRumorsによると、Appleが、iPad ProおよびiPad Air用の「Magic Keyboard」向けに最新のファームウェアアップデートをリリースしたことが分かりました。 新しいファームウェアがリリースされているのは、M4 ...