VRデバイスのセットアップには、まずVR空間を決めるために縦2m x 横1.5mのスペースが必要で、2基のベースステーション間に取り付けられる最大距離は5mです。ベースの取り付けにはドリルで壁に穴を開けて直接固定する方法がありますが、背丈以上(2m以上が理想)の高さに引き伸ばせる3脚や棚 ...
360度+空間のVR体験をするための準備をスタート 2016年4月5日より全国への出荷が開始されたVR(バーチャルリアリティ:仮想現実)を体感できる最新デバイスのHTC Vive。本機器は、Valveが開発したVRプラットフォーム“Steam VR”に対応したVRヘッドマウント ...
VR元年と呼ばれる2016年にいち早く市場提供を果たした「HTC Vive」は、ゲームプラットフォームSteamとHTCが共同開発したVRヘッドセットで、Oculus Riftと同様に高スペックPCを必要とします。Oculur Riftは小さなリモコンかXbox Oneのコントローラーで操作する一方で ...
VIVE Cosmosの魅力、オススメコンテンツは? VIVE Cosmosは、2880(片眼1440)×1700ピクセルと高解像度の新型VRHMDだ。そのため、初期型のVIVEよりも88%も高画質になっている。実際に今までいろんなVRHMDを体験してきた有野いくさんに感想を聞いてみると、「まるで ...
VRコンテンツは、スマホと簡易的なVRヘッドセットの組み合わせ、PlayStation VRなど、いろんな手段で見ることができるが、最も高解像度で没入感の高い体験をしたいなら、パソコン(PC)用のVRヘッドマウントディスプレー(HMD)を使う以外にない。 PC用のVRHMD ...
前置きが長くなったが、今回はカラオケルーム「カラオケ本舗 まねきねこ」立川北口店にご協力いただき「カラオケボックスVR」にチャレンジしてみた。 Vive設置ノウハウが少ない状態だが、とりあえず自作PC本体にViveのパッケージ等をかき集めて突撃。
2018年に発売された「VIVE Focus」とそのパワーアップ版「VIVE Focus Plus」は、VIVEシリーズでも変わり種。というのも、この2つはVRを体験するのにPCが必要ない。すべてがVRヘッドセット単体で完結している、いわゆる「一体型VRヘッドセット」だ。 ウリはその圧倒 ...
何事もベストを手に入れようと思ったら、それなりにしますよって話。 VRヘッドセット!!!!!と一時期やたら言われていましたが、先行熱もとっくに冷めた今も、製品は着々と進化を続けています。で、今買えるベストなVRヘッドセットは何なのかと ...
HTCのVRデバイスブランド「VIVE」から、ハイエンド向けVRデバイス「VIVE Pro 2」が2021年6月30日に登場しました。片目2448×2448ピクセル・両目4896×2448ピクセルの5K解像度を実現し、さらに視野角120度・フレームレート最高120HzというVIVE Pro 2を体験する機会を得られ ...
- HTC VIVE Pro 2:シャープ、精細、没入- 他に類を見ないPC VR - HTC VIVE Focus 3:ビジネスVRの新時代 - パワフルで用途の広いオールインワン - 両ヘッドセットでともに5K解像度、120°の視野角、リアルRGBサブピクセル プレミアムバーチャルリアリティ(VR)の ...
HTC NIPPON株式会社(東京都港区、代表取締役社長:児島 全克、以下HTC)は、本日5月1日(金)、パソコンやVRデバイスで来店可能なバーチャル空間店舗『VIVE VR Store』のオープンを発表いたします。 『VIVE VR Store』は、日本アニメのVR / AR / MRのアプリメーカー ...