前回は、EmulationStationだけ28ボタンに仮対応しました。 ただそれだけでは実際に使えるコアが限られるので、 一番のキモであるRetroArchへの対応を進めていきます。 今回は中身が濃ゆいので有料となります。 (作業ブランチこんなだし) 主に、エミュレータを ...