キーボードを内蔵した新しい「Raspberry Pi400」は、1980年代のマイコンをほうふつとさせる。使わないときには引き出しにし ...
Raspberry Pi財団から、キーボードの中にコンピュータを内蔵したRaspberry Pi 400が登場しました。キーボードにモニターとマウスをつなげば、パソコンとして使えちゃうんです。しかも100ドル(約1万500円)って、何それほしいですよね。そんなわけで米GizmodoのJohn ...
ソニー・グローバルエデュケーションとZ会は6月8日、中学生向け通信教育講座「Z会プログラミング中学技術活用力講座 コンピュータ活用編」を発表した。7月から開講する。申し込み受付は6月12日から。 今回の講座では、「Raspberry Pi 400」キットとソニー ...
「Raspberry Pi」から新しいコンピューターが登場した。今回は組み合わせるキーボードについて頭を悩まさずに済むだろう。 提供:Raspberry Pi 新製品の「Raspberry Pi 400」は、1台のコンピューターがキーボードの中に組み込まれている。具体的には、1.8GHzのBroadcom ...
株式会社増進会ホールディングス(Z会グループ)のグループ会社である株式会社Z会(代表取締役社長:藤井孝昭以下、Z会)と株式会社ソニー・グローバルエデュケーション(代表取締役社長:礒津政明 以下、ソニー・グローバルエデュケーション)は ...
ラズベリーパイ財団から発売された「Raspberry Pi 400」。キーボードと筐体が一体となったそのスタイルは、かつての“マイコン”を思わせるものとして、かなり話題になりました。海外では発売済みですが、日本では2021年に市場へ投入される模様です。
小学校から「コンピューターのプログラミング学習を」という話が出ているようだ(公立小学校で全生徒に利用させているところも)。学校で広く教えるようになるかどうか、そして各家庭の教育方針はともかく、子供に対して自宅でプログラミングに興味を ...
Raspberry Pi 400については、もともとRaspberry Pi Foundationの創始者、Raspberry Pi LTDのCEOであるEben氏が、コモドール64やBBC Micro、PC-98に特別な思い入れがあり、キーボード一体型のレトロチックな一体型PCを作る、ということで、彼を中心に始まった開発プロジェクト ...
Raspberry Pi 400のGPIOピンヘッダに差し込んで使用できる拡張ボード。店頭価格は1,175円。 斜めのピンソケットを備えたモデルで、GPIOピンの18番と13番に接続するSTEMMA(JST 3-PH)コネクタ×2基やSTEMMA QT I2Cプラグ×2個も搭載する。ピン入出力が揃っているため ...
英国の非営利団体Raspberry Pi Foundationは11月2日(現地時間)、キーボードにマイクロコンピュータ「Raspberry Pi」を組み込んだ「Raspberry Pi 400」を発表した。価格はデバイス単品が70ドル、有線マウスやケーブルをセットにした「Personal Computer Kit」が100ドル。