今回はFlashの3つのシンボルのうち、「ボタン」を使ってみよう。Flashのインタラクティブ要素を使いこなすためにはボタンは必須となる。今回作成するflaファイルは、こちらからダウンロードしてほしい。 ボタンの作成 まず、上の画像のようなクリックする ...
Flashはバージョンアップを重ねて今やFlash8となり、ビデオ系の処理やビットマップ系の処理などさまざまな機能も充実し、ますます表現の幅も広がってきている。しかし一方、その習得に壁を感じ始めている人はいないだろうか? このコーナーでは ...
ActionScriptを利用するとタイムラインのコントロール、プロパティの変更、ムービークリップの操作、別のURLへジャンプ、外部SWFファイルやJPEGファイルの読み込み、外部テキストの表示など、さまざまなアクションを設定することができる。ボタンをクリック ...
これまでのこの連載で、ボタンに音をつけたり、ロールオーバーでボタンイメージを切り替えることができるようになった。ボタンに関連づけたアクションスクリプトが動くタイミングも変更できるので、今回はそこを解説しよう。今回の参考ファイルは ...
このアクションには実行する.NETコードのほかにも、インポートや参照、パラメーターなどを含めることができる。コードエディターは入力補完までは行えないものの、構文色分け(シンタックスハイライト)ならば可能。新規にスクリプトを書くには向かないが、既存の資産を生かすには十分 ...
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