白い箱の中には、Raspberry Pi Compute Module 5本体、公式クーラー「Raspberry Pi Cooler for Raspberry Pi Compute Module 5」、公式ケース「Raspberry Pi IO Case for Raspberry Pi Compute Module 5」、HDMIケーブル2本、USBケーブル、アンテナ、電源が入っていました。
端子の位置を合わせて上から押さえれば固定できます。 続いて、Raspberry Pi Compute Module 5とI/Oボードの間の隙間にスペーサーを押し込みます。 ボード類の穴とスペーサーの穴の位置を合わせればOK。 スペーサーを4個とも押し込んだら、クーラーを上に置きます。
Development Kit for Compute Module 5のセット内容や各パーツの詳細は以下の記事にまとめています。今回は、実際に開発キットのパーツを組み合わせて小型PCを作ってみます。 産業向けラズパイ「Raspberry Pi ...
一部の結果でアクセス不可の可能性があるため、非表示になっています。
アクセス不可の結果を表示する