前回までは、Microsoftの次のチュートリアルを参考に、入力した日付を別のフォーマットに変換するアプリケーションを作成した。数ステップの作業でGUIアプリケーションが作成できることを体験できたと思う。 チュートリアルの説明だけではちょっと足り ...
本連載では、今のところMicrosoftが提供する次のチュートリアルを進めながらPower Automateの使い方を学んでいる。このチュートリアルはフォルダのコピーを主機能としたバックアップアプリを作るというものだ。その過程で作業内容をMicrosoft Excelにログデータ ...
「創る人をつくる」をミッションに、Microsoft 365×生成AIの法人研修サービスを提供するユースフル株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:大垣 凛太郎)は、プログラミング知識がなくても業務自動化を実現できる、 ...
2021年3月にMicrosoftからWindowsユーザーは追加費用なしでPower AutomateのRPA機能である 「Power Automate for desktop」 を使って、身の回りのPC業務を自動化できると発表がありました。 あれから1年以上経過し、多くの企業が利用している、もしくは今後利用したいRPA製品 ...
翔泳社では、「独習」「徹底入門」「スラスラわかる」「絵で見てわかる」「一年生」などの人気シリーズをはじめ、言語や開発手法、最新技術を解説した書籍を多数手がけています。プロジェクトマネジメントやチームビルティングといった管理職向けの ...
[カスタム フォームを表示]アクションは、フローの設計者が独自のダイアログを設計・表示できるようにしたもの。取得した情報をわかりやすく表示したり、ユーザーから複数の入力を同時に受け付けられる。ダイアログの設計はサイドバーから ...
会員(無料)になると、いいね!でマイページに保存できます。 Power Automateは営業部やバックオフィス部門に属する方などITエンジニアではない人でもプログラミングを意識せずに使えるように作られたツール(ノーコードツール)である点も特徴であり ...
米Microsoftは7月27日(現地時間)、デスクトップ版「Power Automate」(Power Automate for desktop)の2022年7月アップデート(v2.22)を発表した。本バージョンでは、「リモートデスクトップ 接続」(RDP)を利用した仮想マシンのデスクトップアプリ自動化などが ...
Power Automate for desktopのアップデート情報をお届けします。 以前、2022年6月~7月のアップデートについて取り上げました。今回は2022年8月から2023年1月までに行われたアップデートの内容を振り返りながら、特に注目したい新機能や改良点をピックアップして ...
本調査の結果、 Power Automateが8.5%でトップ、Dify 5.5%、n8n 3.6% という利用実態が明らかになりました。Microsoft 365との連携を強みとするPower Automateが既存環境を持つ企業を中心に浸透する一方、 LLMアプリケーション構築に特化したDifyが5.5%と急成長 を見せており、内製化志向の高まりが顕著に表れています。また、 ...
ここ数年で、日々の細かな仕事の自動化が容易になった。ドラッグ&ドロップで操作できる自動化ソフトウェアを使えば、スプレッドシートに労働時間を記録したり、誰かがあなたのことをメールで言及したときにToDoリストにタスクを自動で追加できたり ...