PCエンジンと合体して利用する液晶ディスプレイユニットがコロンバスサークルから登場、「PCE用ポータブルモニターLCD(CC-PEPML-GR)」が発売された。販売価格は税込9,780円~10,978円前後。 PCエンジンの拡張バスに接続する液晶ディスプレイユニット これは、PC ...
今回販売されるのは同店スタッフの原田氏が修理を行ったという動作確認済みのモデルで、画面にドット欠け(異常点灯)が複数あるものの、本体の状態は比較的綺麗とのこと。付属品は純正アダプタのみで、1か月の動作保証付き。 抽選での販売を予定して ...
初代の白PCエンジン、コアグラ、コアグラ2に対応しているポータブルモニタLCDがやっと届いたので紹介します。 最近の若い子はご存知ないかと思いますが、かつてPCエンジンというゲーム機がありました。PCエンジンは当時パソコンで日本を支配していたNEC ...
PCエンジンGT?PCエンジンLT? 違う。据え置き機のPCエンジンを携帯ハード化してしまうという夢の同人ハード、それがメルクリウスである。 PCエンジンにはコア構想という夢があった PCエンジンの本体後ろには拡張バスがある。この拡張バスを媒介にして ...
【今だからこそ更に楽しめる!PCエンジン本体を、どこでも楽しめる「ポータブルモニター」発売!】 本製品「(PCE用)ポータブルモニターLCD」は、レトロゲーム機「PCエンジン本体」の背面にある「拡張バス」に接続することによって、テレビのない場所 ...
日本電気ホームエレクトロニクス(以下NEC-HE)が1987年10月30日に発売したコンシューマーゲーム機「PCエンジン」が本日生誕37周年を迎えた。 PCエンジンは、任天堂の「ファミリーコンピュータ」より4年2か月ほど後、セガの「セガ・マークIII」より約2年後に ...
日本版と海外版の収録ソフトを比較 2019年6月11日(北米時間)に、KONAMIからサプライズ発表されたPCエンジン mini(以下、PCエンジン ミニ)。日本向けのものは、初代PCエンジンと言える白い本体のものだが、欧州版(PC Engine Core Grafx mini)はグレーのPC ...
その後、復刻ミニハードが各社より継続して発売されるブームを巻き起こすこととなったが、ゲーム機市場が勢いを見せて成長していた1980年代にファミコンと覇権争いをくり広げていたPCエンジン(1987年発売)とメガドライブ(1988年発売)の復刻機が今年 ...
KONAMIは本日(2019年7月12日),「PCエンジン」のミニサイズ復刻版となる「PCエンジン mini」を,2020年3月19日に発売すると発表した。本体とゲームパッド,HDMIケーブル,MicroUSBケーブル,説明書のセットで,価格は1万500円(税抜)。CEROレーティングはD(17才 ...
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