昨今のマツダ車はどのグレードでも同じ見た目というクルマがほとんど。簡単にいうとベースグレードを買ったとしても、パッと見は最上級グレードと見間違えるほど一緒なのだ。それこそがマツダのブランド戦略であったのだが、不満の声もあったとか。
ファミリーカーがミニバンからSUVに変わりつつある。そのキッカケとなった立役者はマツダ CX-8である。CX-8はSUVでありながらミニバンと同等の広さを持つ3列シートを装備し、なおかつ広大なラゲッジルームなどファミリーには打ってつけのクルマなのだ。
マツダは10月25日、商品改良を実施した3列シートクロスオーバーSUV「CX-8」の予約受注を開始した。発売は11月29日で、価格は289万4400円~446万400円。 CX-8は2017年12月のデビュー時に、エンジンで直列4気筒DOHC 2.2リッター直噴ディーゼルターボ「SKYACTIV-D 2.2」のみ ...
-デザインとダイナミクス性能の進化に加え、家族と様々な場所に行きたくなる特別仕様車を追加- マツダ株式会社(以下、マツダ)は、3列シートクロスオーバーSUV「MAZDA CX-8」を大幅商品改良し、全国のマツダの販売店を通じて本日より予約を開始いたします。
今回の改良では、パワーユニットにガソリンエンジンを追加設定したほか、車両運動制御技術「G-ベクタリングコントロール」を進化させた「G-ベクタリングコントロール プラス」を全車に標準装備した。 新たに追加されたガソリンエンジンは、2.5リッター ...
2020年度上半期は3列シート市場のSUVで販売台数No.1となったのがマツダ『CX-8』だそうである。 【画像全22枚】 このクルマ、2017年に登場しそのデビューによってマツダが販売していたミニバンのラインナップが消えた。随分大胆な戦略だと思ったが、3年たった ...
フロントとリアまわりを最新のマツダデザインに刷新 マツダは11月2日、3列シートクロスオーバーSUV「CX-8」を商品改良し、予約を開始した。新たに追加する特別仕様車「グランドジャーニー」、新グレード「スポーツアピアランス」、既存の上位モデル ...
これまでディーゼルエンジンのみだったマツダの3列目シートありのSUV「CX-8」に、新たにガソリンエンジン・モデルが追加された。 マツダは、2012年登場の初代CX-5以降、SUVについてはクリーンディーゼルエンジン車の販売に力を注ぎ、ひとまわり小型のCX-3 ...
マツダ『CX-8』は、3列シートを採用したクロスオーバーSUV。2018年、2019年と改良を受け、エクステリアやインテリアの変更はあまり見られないが、従来のクリーンディーゼルに加え直噴の自然吸気エンジンと新世代直噴ターボの2種類のガソリンエンジンが ...
デビューから3年を機に商品性をアップ CX-8は2017年9月に発表、同年12月に発売された3列シートの大型クロスオーバーモデルである。今回の改良では、国内におけるマツダ製SUVのフラッグシップとして、魅力にさらに磨きをかけるべく、走り、装備、デザイン ...
マツダは11月2日、3列シートクロスオーバーSUV「MAZDA CX-8」を大幅商品改良したと発表した。同日から予約を開始し、発売は12月下旬を予定している。 MAZDA CX-8 Grand Journey(プレスリリースより引用) 今回の大幅商品改良では、SUVらしい力強さと都会的な美しさ ...
マツダのSUV「CX-8」が法務省特別機動警備隊の指揮官車に選ばれた。そもそも、法務省特別機動警備隊とはどういう組織なのか。数あるクルマの中で、なぜ「CX-8」を指揮官車に選んだのか。東京拘置所内でのお披露目会に参加し、関係者に話を聞いてきた。
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