【本資料は米国2019年3月19日にオラクル・コーポレーションより発表されたプレスリリースの抄訳です】 オラクルは本日、「Java SE 12(JDK 12)」の一般提供開始を発表しました。これは6ヶ月ごとのリリースの一環で、企業と開発者に人気の高いプログラミング ...
JPCERT/CCは1月16日、米Oracleが1月15日(現地時間)に複数の製品に対するクリティカルパッチアップデートに関する情報を公開したとして、注意を喚起した。 脆弱性を悪用された場合、リモートからの攻撃によってアプリケーションが不正終了したり、任意の ...
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米Oracle Corporationは21日(現地時間)、「Java SE 9」および「Java EE 8」を発表した。現在、ランタイム(JRE)や開発キット(JDK)が同社のWebサイトから無償でダウンロード可能。 「Java SE 9」は、「Java Platform, Standard Edition(Java SE)」のメジャーアップデート。
米Sun Microsystemsは5月8日、Java Platform Standard Edition(SE)向けのビルド可能な「Java Development Kit(JDK)」をオープンソース化すると発表した。 同社はこのJDKをGPLバージョン2ライセンスの下、OpenJDKコミュニティーに公開する。java.netのOpenJDKプロジェクトでソース ...
プログラミング言語および開発・実行環境「Java」の仕様群「Java SE」(Java Platform, Standard Edition)の最新版が「Java SE 14」だ。本稿はOracleが2020年3月に提供を始めた、Java SE 14向けの開発・実行環境「Oracle JDK 14」(通称「Java 14」)の注目すべき要素を見ていく。
米Oracle Corporationは20日(現地時間、以下同)、「Java Platform, Standard Edition(Java SE)」の最新版「Java SE 10」を公開した。現在、同社のWebサイトからランタイムと開発キット(JDK)を無償でダウンロードできる。 「Java SE 10」は、新たに採用された6カ月間隔の ...
Oracleは現地時間2026年1月20日、「Java SE」のセキュリティアップデートをリリースした。11件の脆弱性を解消している。 四半期ごとに公開している定例パッチ「クリティカルパッチアップデート(CPU)」にあわせてアップデートを公開したもの。
OracleがJavaについての方針を大きく変えている。2018年に有料化した「Oracle JDK」を昨年、再び無償にすると発表。そして最近、開発者イベント「JavaOne」を復活する計画も明らかにした。Sun Microsystemsの買収を通じてJavaを管理するようになって12年。Oracleの変化 ...
脆弱性に関する情報は次のページにまとまっている。 脆弱性の影響を受ける製品 セキュリティ脆弱性の影響を受ける製品およびバージョンは次のとおり。 Oracle Java SE 22 Oracle Java SE 21.0.2 Oracle Java SE 17.0.10 Oracle Java SE 11.0.22 Oracle Java SE 8u401 Oracle Java SE ...