米Oracle Corporationは17日(現地時間)、「Java Platform, Standard Edition(Java SE)」の最新版「Java SE 8 Update 121」を公開した。現在、公式サイト“java.com”から無償でダウンロード可能。すでにインストール済みの場合は、更新機能を利用してアップデートすることも ...
・窓の杜から ダウンロード 米Oracleは1月20日(現地時間、以下同)、四半期ごとに実施される定例セキュリティアップデート(Critical Patch Update:CPU)の内容を発表した。「Oracle Java SE」や「MySQL」、「Oracle VM VirtualBox」などの製品で新たに337件の脆弱性が修正されている。
Java SE 7とそれに続きリリースされたJava SE 8において、予定されながらも遅れていたJavaへの最新機能が搭載されました(ジェネリクス記法の簡略化/リソースの自動クローズ/複数例外の処理/ファイル操作記述の簡略化、新しいファイルシステムAPI NIO.
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