ホンダの軽EV「N-ONE e:」とボッシュのeアクスル独ボッシュが電気自動車(EV)向けのeアクスルをホンダから受注した。軽EV「N-ONE ...
ソニーとホンダが共同でEV(電気自動車)開発を行なうソニー・ホンダモビリティ(SONY HONDA MOBILITY)社は2026年の年明け早々1月5日、北米で今期納車を始める最初のEVについて、来年日本国内での納車を目指すカンファレンスで発表した。
ホンダは20日、米ゼネラル・モーターズ(GM)との燃料電池の共同生産を2026年中に終了すると発表した。GMの開発中止の方針を受け、米合弁会社での生産が終了する。両社の燃料電池の協業は2013年から長く続けてきたが区切りとなる。米中西部ミシガン州に設 ...
ホンダ N‐ONE e:/日常使いの快適さはトップクラス。低重心のコンパクトボディで、街中ではキビキビ。価格は269万9400~319万8800円 ...
9月12日に『みんなが使える軽乗用EV』、ホンダN-ONE e:が発売開始。 9月12日、新型軽乗用EV(電気自動車)『ホンダN-ONE e:』が発売された。 ホンダは1980年代からEV開発をはじめ、1997年には『ホンダEVプラス』、2012年には『ホンダ・フィットEV』をリース販売。
2025年10月30日から11月9日にかけて、東京ビッグサイトで開催された「ジャパンモビリティショー(JMS)2025」では、メーカー各社が数々の新型モデルやコンセプトモデルを公開しました。数ある出展のなかで、ホンダは2人乗りの「Honda ...
ホンダのコンパクトEV「スーパーワン」は、ジャパンモビリティショー2025でプロトタイプが世界初公開され、大きな話題を呼んだ。そのスーパーワンをベースに、無限とホンダアクセスがそれぞれ異なる方向性のカスタマイズモデルを早くも披露した。
轟音のようなV8エンジンのサウンドではなく、直列4気筒エンジンらしいサウンドが完成 ホンダは、ジャパンモビリティショー2025にて、これまでで最もキュートな電気ホットハッチ「スーパーONE」を発表した。 軽自動車のN-O […] ...
日本の軽自動車規格で電気自動車(EV)の市場競争が本格化しそうだ。乗用はホンダが他社製の従来車種より航続距離を少なくとも1.5倍に伸ばした新型車を発売する。 ホンダは新型軽乗用EV(電気自動車)「N-ONE e:(エヌワン・イー)」を9月12日に発売すると発表した ...
10月29日、ホンダは、新型「EVアウトライヤーコンセプト」をジャパンモビリティショー2025で公開した。 新型EVアウトライヤーコンセプトは、既成概念に囚われない枠を超えた新価値を表現したモデル。名前のアウトライヤーは「逸脱した存在」を意味する。
ホンダは2026年1月9日、固定式バッテリーを搭載した電動二輪パーソナルコミューター「UC3」を、タイおよびベトナムで今春より順次発売すると発表した。排気量110ccクラス相当の実用性能を備えつつ、電動ならではの新しい都市移動体験を提案するモデルとして位置づけられている。まとめ:松本正雅▶▶▶ホンダ「UC3」の写真はこちら ...