1. はじめに:ユーザー体験向上のためのマウスカーソル活用 ウェブサイト閲覧時、マウスカーソルの形状変化(矢印から手の形、I字型など)は、ユーザーが次に何ができるか、どの要素が操作可能かを直感的に理解するための重要な手がかりとなる。