米Microsoftは11月15日(現地時間)、動画編集アプリ「Clipchamp」が「Microsoft 365」法人ユーザーでも利用できるようになったと発表した。今年8月より対象指定(Targeted)リリースプログラムを通じて提供が開始されていたが、以下のライセンスさえあれば誰でも ...
これまでそうした作業を行うには、トランスクリプトのテキストを見ながらタイムライン機能で動画の当該部分を指定し、不要な部分を選択してトリミングする必要があった。しかし、本機能があればトランスクリプトテキストの編集がそのまま動画にも ...
ClipchampはWindows 10などのPCで使える無料の動画編集ソフトで、Microsoft Storeからインストールできる。簡単なトリミング、カット編集、クロップ、ピクチャインピクチャ、フィルタ設定などができるため、基礎的な動画編集には十分役立つはずだ。 Clipchampは ...
Microsoftが2021年11月2日に開催された技術カンファレンス「Microsoft Ignite」で、オンライン動画編集サービスの「Clipchamp」を発表しました。Clipchampは2021年9月にMicrosoftが買収したウェブサービスで、今回発表されたサービスはウェブブラウザあるいはPWA上で動画 ...
仕事に、人生に効く一冊。 自分軸で決めた十人十色の働き方インタビュー かつてWindowsでは「ムービー・メーカー」という、かなり高性能なビデオ・エディターを使うことができましたが、2017年に販売終了となりました。 そのあと、「Clipchamp」がMicrosoft OS ...
アップルのmacOSには、誰でも映像作品の編集に無料で使えるシンプルな動画編集アプリ「iMovie」が用意されている。これに対してWindowsには、マイクロソフトが動画編集ソフト「Windows ムービー メーカー」の提供を終了してからというもの、Windowsユーザーが ...
「Clipchamp」がWindows 11標準の動画編集アプリになりそう Windows 11正式版には動画編集アプリ「ビデオエディター」が搭載されているが、「フォト」アプリの一部という位置付けになっている。以前は「ムービーメーカー」というアプリが公開されていたが ...