2026年6月26日〜28日の3日間、千葉・幕張メッセで開催された東京アウトドアショー2026。国内の乗用車メーカーとして出展したのはマツダとスズキだが、いずれのブースもクルマを展示し、見たり触れたり ...
【竹内記者】「スーツ姿の皆さんが続々と集まって注目しているのが新型CX-5です」世界累計販売500万台を超えるマツダの主力SUVが、9年ぶりのフルモデルチェンジ。先月21日に国内での販売が始まった「新型CX-5」。きょう25日、広島市で開かれたのは、 ...
ついに、マツダ新型「CX-5」国内仕様を公道で走らせることができた。その特徴をしっかり感じ取るために、報道陣向け試乗会とは別枠で、先代モデルである2代目CX-5と、一部グレードで価格帯がかぶる「CX-60」をマツダから借りて、それぞれ2日間ずつ試乗す ...
マツダは23日、9年ぶりに全面改良して国内で発売した新型の多目的スポーツ車(SUV)「CX-5」の受注が発売から1カ月で1万台を超えたと発表した。月間販売計画の2000台を超えるペースで好調に推移している。CX-5は5月21日に発売した。受注台数のう ...
マツダは6月23日、新型クロスオーバーSUV「CX-5」の国内受注台数について、2026年5月21日の発売から6月21日までの時点で、1万台を超えたと発表した。これは、月間販売計画2000台の5倍を超える受注実績としている。
マツダの新型「CX-5」が、好調なスタートを切っています。同社は、発売から約1か月で国内の累計受注台数が1万台を超え、月間販売計画の5倍を超えるペースだと発表しています。9年ぶりに全面刷新された3代目は、いったい何が魅力なのでしょうか?
まず2026年後半は新型の納車が本格化し、先代からの乗り換えで発生した下取り車が中古車市場へ流れ込む。これにより一時的に流通量が増えるため、現時点(2026年6月)では総額280万円前後である場合が多い走行3万km未満の後期型も、総額250万付近のレンジに収まってくる可能性が高い。ここが、筆者のような庶民にとってはベストバイのタイミングとなるだろう。
「マツダ2」を2026年8月に生産終了し、新型「CX-3」をタイで生産すると公表しているマツダ。コンセプトカー「ビジョンXコンパクト」をベースとするデザインが採用されるとうわさされる、マツダの次世代コンパクトカー戦略を探る。
マツダは6月24日、新型「CX-5」を「東京アウトドアショー2026」(幕張メッセ:6月26日〜28日開催)に出展すると発表した。広島のアウトドアブランド・企業4社との共創で、新型CX-5を活用したアウトドアライフを提案する。
新型CX-5の後席はエクストレイルと同等に! 大きな違いはココ 全長とホイールベースを115mm伸ばした新型CX-5のボディサイズは、エクストレイルと並ぶほどにまで大型化した。その代わり後席空間はエクストレイルと同等にま […] ...
マツダは5月から国内販売が始まった新型「CX-5」の発表会を取引先の企業を招いて行いました。