2011年にフェイスリフトされたBMW『X5』。これにクリーンディーゼルエンジンを搭載したのが「X5 xDrive35d BluePerformance」だ。 ニューモデルに搭載されるエンジンは、3.0リッター直列6気筒ターボ・ディーゼル・エンジン。最高出力は180kW、最大トルクは540Nm。
BMWは2月22日、高性能SUV『X5 Mコンペティション』(BMW X5 M Competition)の改良新型を欧州で発表した。 BMW X5 M コンペティション 改良新型 同車は『X5』がベースの高性能モデルだ。2019年10月の現行型のデビューから3年以上が経過して、内外装やパワートレインに ...
2枚のモニターからなるカーブドディスプレイを採用 BMW X5は、オンロードでの高い動力性能と快適性を重視したプレミアムSUVとして、1999年に登場。現行型は2019年に登場した4代目のモデルにあたり、今回、内外装の意匠を変更するなどの改良が加えられた。
BEVモデルと基本的なデザインは共通していますが、このガソリン仕様では、ナンバープレート上部に“鼻”のような形状の開口部が2つ追加されています。これはラジエーターへ空気を導くためのもので、BEVには不要な装備です。
しばらくしたのちに掲載されます。内容によっては掲載されない場合もあります。 もし、投稿したコメントを削除したい場合は、 該当するコメントの右上に通報ボタンがありますので、 通報よりその旨をお伝えください。
22インチの専用アルミホイールや4輪アダプティブエアサスペンションなどを用意 BMWはプレミアムミドルサイズSUVのBMW X5に、2023年8月30日(水)、「xLine」をベースとした370台限定の「BMW X5 xDrive35d Edition X」を発売しました。デリバリー開始は、同年第4四半期 ...
新型X5は迫力満点のフロントマスクに、広大な前後シート・ラゲッジが印象的 2019年2月末から日本でも発売されたBMW X5。全長4935×全幅2005×全高1770mmというスリーサイズは、日本の狭い道路事情ではやや持て余し気味ともいえる巨体で、ホイールベース2975mm ...
フルモデルチェンジした新型「X5」国内導入開始 BMWは2013年5月に発表、9月に公開された3代目となるX5を国内に導入、11月16日より発売する。 5月に発表され9月のフランクフルトモーターショーでワールドプレミアを飾った、3代目となるBMWのSAV(スポーツ ...
世界が注目するメイド・イン・イタリーのブランド・マテリアル「ALCANTARA(R)(アルカンターラ)」は、BMWとの長年にわたるグローバルなコラボレーションを継続し、BMWから新しく日本限定モデルとして発売された、BMW X5 Edition ShadowとBMW X6 Edition Shadowの ...