AutoCAD 2012では、他社の3Dモデルデータを読み込んで図面化し、加工、編集も可能になった。 また、無償サービスとして提供される「AutoCAD WS」によって、AutoCAD 2012やAutoCAD LT 2012のデータをクラウド上に保存し、共同で編集作業を行ったり、モバイル端末上で図面の確認が可能になった。