今回のテーマは、MixEffectとStreamDeckの連携です。 ATEM Miniの操作を便利にするMixEffectですが、StreamDeckから操作できることでより便利になります。 この記事では、その具体的な設定方法を含めてご紹介をしたいと思います。 MixEffectとは 「MixEffect」はATEM ...
In this tutorial, we will learn how to composite a multi layer video program output with multiple video sources side-by-side, using the SuperSource on the Blackmagic Design ATEM Mini Extreme. It used ...
今回のテーマは、先日発売が開始されたBlackmagic Designの「ATEM Mini Extreme ISO G2」について。 いろいろな機能が追加されていますが、私の一押し機能がThunderbolt端子の搭載です。 これにより、ケーブル一本で高品質な映像合成「エクスターナルキー合成」が可能 ...
放送関連機器を手がけるBlackmagic Designの「ATEM Mini」シリーズは、高度な放送用の機能をコンパクトかつ低価格にまとめたスイッチャー製品。中でもローエンドのATEM Mini(無印)は、4系統のHDMI入力を持ちながら3万円台中盤という価格設定により、配信を行なう ...
ブラックマジックデザインは、ATEMスイッチャー9.6.2アップデートを発表した。アップデートは、近日中にBlackmagic Designウェブサイトから無償でダウンロード開始予定。 同アップデートは、ATEM Constellationの全モデルにVisca over IP カメラコントロールのサポート ...
しかも、ATEM Software Controlのオーディオ設定を見てみるとミキサー画面があり、このマイク入力や各HDMI入力に対してもEQやダイナミクスの設定が可能。 ここではHDMIはそのままスルーで通したが、マイクには軽くコンプ・リミッターを掛けるなどして使ってみた。
LiveCommand PROはATEMスイッチャー本体とイーサネットで接続する。 キーやトランジション等の細かな設定には「ATEM Software Contorol」が必要だが、設定後はPCなしでも運用可能で、独立したコントローラーとして使用できる。
デジタルシネマカメラやライブプロダクションスイッチャーなどのプロ向け映像機器メーカーとして知られるBlackmagic Designから、小型で高性能なプロダクションスイッチャー「ATEM Mini Pro」が登場しています。Blackmagic Designの製品としては比較的安価で ...
Blackmagic Designは、既存のライブプロダクションスイッチャーの進化モデルとして「ATEM Mini Extreme/Extreme ISO」と、単体でライブ配信できる「Blackmagic Web Presenter HD」を直販サイトで発売した。直販価格はATEM Mini Extremeが113,800円(税別)、ATEM Mini Extreme ISOが147,800円(同 ...
HDMI 8入力・2出力のBlackmagic Design製スイッチャー「ATEM Mini Extreme」がオリオスペックに入荷した。店頭価格は税込122,650円。上位モデル「ATEM Mini Extreme ISO」(税込159,280円)は入荷待ちとのこと。 複数の映像ソースを使ってライブ配信をする際に役立つ ...
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