Dellは1月8日(米国太平洋時間)、ゲーミングノートPC「Alienware Area-51m」を発表した。「the first true desktop replacement(初めてのデスクトップ代替)」をうたい、CPU(もちろんデスクトップ用)とGPUを“交換”できる設計となっていることが大きな特徴だ。
最新のNVIDIA(R)GeForce RTX(TM)グラフィックスと第10世代インテル(R)Core(TM)i9K デスクトップ プロセッサーまで選択可能 デスクトップレベルの圧倒的な処理能力、アップグレード可能なCPUとGPU、高度な冷却機能、高級感のある革新的なデザイン デル株式会社は ...
キーボードはAlienware TactXキーボードを採用しており、アンチゴースト、nキーロールオーバーに対応するなどゲーマー向けの機能を備える。キーストロークは2.2mm。マクロキーも利用できるほか、LEDバックライトを搭載しており、AlienFXから1キー単位で発色の ...
デルは米ニューヨークにて、ゲーミングノートPC『ALIENWARE 13』及び外付けグラフィックスドック『ALIENWARE Graphics Amplifier』、ハイエンドゲーミングデスクトップ『ALIENWARE Area-51』のお披露目パーティーを開催しました。 で、ジサトラチームを代表して、僕が ...
ニュース(283)特集(53)レビュー(21)テストレポート(5)ムービー(8)パッチ/その他(2) 2020年6月23日,Dellは ...
米Dellは27日(現地時間)、「ALIENWARE Area 51」、「同13」、「同Graphics Amplifier」の製品発表イベントを、米ニューヨークのナイトクラブであるHighline Ballroomにて開催した。 このイベントは、同社サイトやSNSなどで応募、当選した一般ユーザーも参加したが、開場15 ...
デルは1月25日、冷却効率を高めた新デザイン筐体を採用する17型ゲーミングノートPC「ALIENWARE AREA-51m」新モデルを発表、2月1 ...
その証拠となるのが、採用されているACアダプタ。今回試用した最上位モデルの「スプレマシー VR」では、180Wと330Wの2つのACアダプタを使用する。ノートPCの充電は最大100WのUSB Power Deliveryでまかなおうという流れがあるなか、合計510Wというのは異常な要求 ...
ALIENWARE AREA-51mは、17.3型(1920×1080ドット、IPS、アンチグレア)と、ノートパソコンとしては大型なものになる。この点は後述する冷却構造及び、次回でチェックする性能からも分かるが、デスクトップと同様の性能を組み込んだ結果だ。サイズは、およそ幅 ...
デルは6月23日、17.3型ゲーミングノートPC「ALIENWARE AREA-51m R2」を発売した。4モデルをラインアップし、それぞれカスタマイズに対応する。価格は35万1978円から。 CPUは8コアのインテルCore i7 10700から10コアのCore i9 10900Kまで、グラフィックスはNVIDIA GeForce RTX 2070 ...
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