60代の視点から、まずなくしてよかった習慣は「夜ふかし」です。若い頃は夜遅くまでテレビを見たり、趣味に没頭したりしていましたが、年齢を重ねるにつれ、夜ふかしが体調や気分に大きな影響を与えることを実感しています。