JVCケンウッドは、JVCブランドから業務用のハンドヘルド型4Kビデオカメラ「GY-HMQ10」を発表した。SDカード4枚に分割して4K映像を記録できる。発売は3月21日、実売価格は75万円相当になる。 「GY-HMQ10」 本体は高さ271mm×幅139mm×奥行き198mmで、重量1.67kgの ...
「Pico G2 4K」は全球型のVRビデオを視聴するのに最適なVRゴーグルだ。4K=3840×2160ピクセル(片眼あたり1920×2160ピクセル)のディスプレイパネルを採用し、かなり精細な映像を楽しめるのが大きな特徴となっている。 実はAmazon Prime Vide(プライムビデオ)を大 ...
株式会社慶洋エンジニアリングは、新たに光学ズーム12倍と4K対応CMOSカメラを搭載したコンパクトビデオカメラ「AN-S101」を10月21日(金)より発売致します。 本製品は遠くの被写体を鮮明に撮影するために12倍光学+30倍デジタルズームを採用し、4K高感度CMOS ...
パナソニックは、デジタル4Kビデオカメラ新モデルとして「HC-WX2M/HC-WZX2M」「HC-VX2M/HC-VZX2M」「HC-VX992M/HC-VZX992M」の全6機種を5 ...
身近な映像を未曾有の高画質で記録する4Kビデオカメラに、“タフネス”性能を搭載したモデルがJVCから登場した。その名も「GZ-RY980」。JVCがこれまでタフネス性能をウリとしてきた「Everio R」シリーズのラインナップとして新たに4K対応機が加えられたのだ。
生成AIの進歩は、動画の分野にも広がりつつある。これを制作にうまく生かすことで、作業効率を向上しやすくなる。この記事では、NVIDIAのGPU「GeForce RTX」で利用できる動画回りのAI機能の近況を紹介する。
イマドキは一眼レフはもちろん、ミラーレスでもコンパクトカメラでも、さらにいえばスマホでも4Kムービーが撮れてしまうのですが、本家のビデオカメラが今どうなっているのか、パナソニックが2月16日に発売した「HC-VX985M」をお借りして、触ってみました。
AI品質向上ツールやマルチメディアソフトの開発を手がけるDigiarty Softwareは、2025年6月、次世代AI技術を搭載した動画高画質化ソフト「Aiarty Video Enhancer」の正式版をリリースしました。本ソフトはWindowsとmacOSの両プラットフォームに対応しており、昔のホーム ...
近年、4K映像は映画やテレビ番組、ゲーム、さらにはYouTubeやストリーミングサービスにおけるコンテンツ配信で広く普及しています。4K解像度は、従来のHD(1920x1080ピクセル)に比べ、圧倒的に高い解像度を実現し、視覚的に鮮明で詳細な映像体験を提供し ...
昨今“4K動画撮影対応”といえばすっかりデジタルカメラのグレードを表す一種のパラメータのような扱いになってしまっているが、本来はビデオカメラの領域である。だがそうは言ってもビデオカメラの出荷台数は年々減少しており、ネットでは動画需要 ...
JVCケンウッドは1月16日、同社の民生用では初となる4Kビデオカメラ「Everio R GZ-RY980」を発表した。2月中旬発売予定で、予想実売価格は10万8000円前後。 同社は業務向けの4Kビデオカメラはリリースしているが、ついに民生用4Kビデオカメラを発売する ...
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