パスポートでタフネス性能を高めた「トレイルスポーツ」を拡大か 近年、本格志向のオフロードモデルが注目を集めている。その証左に、スバルはこれまで以上に多くのウィルダーネスモデルを投入し、ヒョンデはすべてのSUVにXRTトリ […] ...
ホンダは、1月9~11日に開催される「東京オートサロン2026」に、“走りへの情熱”を表現した四輪コンセプトモデルやレース車両を出展した。オンロードの「SPORT LINE」、オフロードの「TRAIL LINE」として、今後の商品展開の方向性を示す2つの新ラインを公開した。
Image:HONDA「逆輸入車」って、なんか気になりますよね。日本ブランドでありながら、海外市場向けで現地生産なのでガイシャの雰囲気が漂います。雰囲気はガイシャでもメカニズムは日本車なので、安心感もあるし。海外で売れた日本車が、凱旋帰国するような「 ...
今回出品されたパスポートは北米仕様そのもので、上級グレードの『トレイルスポーツ・エリート』。全長は4.8mオーバー、全幅も2mオーバーだが、北米ではミドルサイズとなる。 ホンダとしても日本仕様のSUVのフラッグシップとして、こうした『尖った商品』を入れてみたいと検討しているという。今回、TASに出展してギャ ラリー ...
ひとつは、トランプ関税対策だ。日米通商交渉により、完成車については追加関税を含めて15%で合意したが、それに関連してアメリカ生産の日本車を日本が輸入する動きが出てきた。トヨタはフルサイズピックアップトラック「タンドラ」、ミッドサイズSUV「ハイランダー」、セダン「カムリ」の輸入を検討していることを明らかにしているが、それらが北米仕様の左ハンドル車なのか、それとも日本向けに右ハンドル車を仕立てるのか ...
ブース左手には「スポーツ」、右手には「アドベンチャー」と明確にテーマが分かれ、多彩なラインナップが勢揃い。 まず来場者の視線を集めていたのが、鮮やかなパープルをまとったコンパクトBEV「Honda Super-ONE」です。
「東京オートサロン2026」でも参考出品されたホンダの北米向け大型SUV「パスポートトレイルスポーツ」。カクカクデザインで超カッコいいSUVですが、2025年11月に開催された米国「SEMAショー2025」ではさらに魅力的なカスタムを施し、注目を集め ...
ホンダは「東京オートサロン2026」で、北米向けSUV「パスポート」のオフロード志向グレード「トレイルスポーツ エリート」を参考出品しました。なぜこのタイミングで展示されたのでしょうか?
ホンダは、1月9~11日に幕張メッセで開催されている『東京オートサロン2026(以下TAS)』において、『パスポート・トレイルスポーツ・エリート』を参考出品モデルとしてサプライズ発表した。 【写真】オフロードでもスポーツグレードを展開!ホンダ ...
東京オートサロン2026のホンダブースにおいて、ミッドサイズSUVである新型「パスポート トレイルスポーツ エリート」が日本初公開となった。 「CR-V」と「パイロット」の中間に位置するパスポートは、近年のホンダ車(特に日本市場向き)とは一線を画す ...
ホーム ホンダ 東京オートサロン2026(ホンダ その2/ホンダ・パスポート) 画像・写真 ルノー・グランカングー クルール 2026.1.15 3列7座の新型マルチパーパスビークル「ルノー・グランカングー クルール」が、2026年2月5日に発売される。それに先駆けて公開 ...